「“学び”とメディアの間を結ぶもの」第5回メル・プラッツ公開研究会
http://www.mellplatz.com/
日時:2007年12月22日(土)13時30分〜18時
会場:キャンパスプラザ京都 第三講義室
参加費:500円
「目で聴くテレビ」と手話文化の世界(第38回京都MF)
◆ゲスト 柳 喜代子さん(「目で聴くテレビ」手話キャスター)
◆司会 津田 正夫さん(立命館大学教員)
■日時:2007年1月21日(月) 19:00~21:00 (18:30受付開始)
※18:55までに会場にお集り下さい。
■場所:京都三条ラジオカフェ(〒604-8082 京都市中京区三条通御幸町角1928ビル1F)
■参加費:例会 一般1,000円 学生500円(1ドリンク 付)
例会後、懇親会を企画しております。
参加費:一般2,000円 学生1,000円(飲食代)
※定員30名(先着順) 定員に達し次第締切らせて頂きますのでご了承下さい。
参加お申し込みは、氏名/連絡先/所属/懇親会への参加の有無を必ず明記の上、
「京都メディアフォーラム」事務局までメールに てお願い致します。
メール確認後参加受付のメールを事務局太田より、配信させて頂きます。
■e-mail:mf.atmark.radiocafe.jp
※ 以前このblogで2008年1月の京都MFは1/7かも・・と
書きましたが、1/21のようです&1,2月合同だそう
なので、2008/2/4はないですね。失礼しました。
お詫びして訂正です。
eGroupWare(eグループウェア) App(アプリ)開発入門 暫定日本語版
http://www.adgj.net/egroupware/eGroupWareJPDev/
てのを書いてみました
eGroupWare
eGroupWare いろいろな事務局などでの連絡などにも使えそうです
http://www.egroupware.org/
http://www.adgj.net/todomatsu/?d/eGroupware
逆境メール gyakkyoumail
- 昨今「迷惑メール」「SPAM」と言われる自分には必要のない広告や勧誘のメールが多いですね
- この状況にめげず、あえて、メールアドレスをテキストで大公開しまーす
- ある人に連絡をとりたいのに、なかなかメールアドレスがわからなかった経験から生まれた発想です
- こんなことを書いている者の連絡先はこちら
a@adgj.net
松浦弘智 (まつうらひろさと)
[タグ: システムエンジニア,
オープンソース,OSS,ICT]
http://www.adgj.net/matsu/a@adgj.net.jpg
- ついでになどを検証していきたいと思ってます
a@adgj.netへのSPAMの届き具合/a@adgj.net厳選情報/a@adgj.net厳選SPAM
- というわけでどんな情報・相談・依頼でもOK、ぜひお送りください。
※ただし、お返事は確約できません
第37回京都MF:「音風景と向き合うには−身近な音の現実−」
今回は学生による企画第二弾です。
みなさんは「京都の音風景」といえばどのような音を思い浮かべますか?
サウンドスケープという概念を使って音の風景を考えてみたとき、あなたが思っ
ている「京都の音風景」とは本当の音風景なのでしょうか。
今回は「音」そのものというシンプルかつ、私達の生活に最も身近な存在に着目
してお話を進めてまいります。地域に根付いた独特の音でさえ一歩間違えれば
「騒音」と捉えられてしまう現代。そんな中で音に気づき、音を大切にし、地域
の音文化を育て、音環境に十分な心配りを行うにあたって、私達はどのように音
風景に向き合っていけばよいのでしょうか。この機会に一度音風景に触れるとい
うことを一緒に考えてみませんか?
皆様のご参加をお待ちしております。
◆ゲスト
安本義正さん(京都文教短期大学教授・副学長)
大阪大学工学部応用物理学科を卒業後、大学院を経て、大阪大学産業科研究所
における教育研究活動ののち、1983年に京都文教短期大学に移る。担当科目は
「サウンドスケープ」「音楽療法」「総合演習」他で、サウンドスケープを「感
性を磨き、人間の内面を磨く」音の人間学と位置づけて授業を展開している。そ
の他、「音楽療法の効果に関する研究」として、音・音楽の生理学的効果につい
ての基礎研究を行うとともに、主に健康維持目的の「音楽健康法」の実践活動を
行っている。
◆司会、企画者
筒井洋一(京都精華大学教員)
内山雄人(京都精華大学学生)
■日時:2007年12月3日(月) 19:00~21:00 (18:30~受付開始)
※18:55までに会場にお集り下さい。
■場所:京都三条ラジオカフェ
(〒604-8082 京都市中京区三条通御幸町角1928ビル1F)
■参加費:例会 一般1,000円 学生500円(1ドリンク 付)
例会後、懇親会を企画しております。
参加費:一般2,000円 学生1,000円(飲食代)
※定員30名(先着順) 定員に達し次第締切らせて頂きますのでご了承
下さい。
参加お申し込みは、氏名/連絡先/所属/懇親会へ の参加の有無を必ず明記の上、
「京都メディアフォーラム」事務局までメールにてお願い致します。
メール確認後参加受付のメールを事務局太田より、配信させて頂きます。
■e-mail:mf.atmark.radiocafe.jp
Fwd: 11/05例会 「著作物は誰のものか?創作者からの提言」
ゲスト 寮美千子〔りょう・みちこ〕さん
■日時:11月5日(月)19:00〜
■場所:京都三条ラジオカフェ
(〒604-8082 京都市中京区三条通御幸町角1928ビル1F)
メディアの発達に伴い、著作物の可能性は様々な広がりを見せています。国際的
には著作権の保護期間を延長する傾向にあり、日本で延長を求める声が高まって
きています。その一方,そもそも著作権保護とはどうあるべきなのか?保護期間
の延期が望ましいのかという疑問も上がってきています。「市民は芸術・文化を
自由に享受する権利が庶民にはある」と考える作家の寮美千子さんをお招きして、
著作権問題について理解を深めるためのお話をしていただきます。童話、絵本作
家でもある寮さんといっしょに、出版文化を取り巻く現状と将来について考えて
みませんか?
寮美千子〔りょう・みちこ〕さん
1955年生まれ。外務省勤務、コピーライターを経て、1986年毎日童話新人賞最優
秀賞受賞、作家活動をはじめる。先住民文化、地球生態学、天文学に興味を持ち、
科学技術庁「宇宙開発委員会」員、奈良県ストップ温暖化委員などを歴任。2005
年、『楽園の鳥』(講談社)が第33回泉鏡花文学賞を受賞。2006年より著作権保
護期間の延長問題を考えるフォーラム発起人。童話、小説、詩、ノンフィクショ
ン、翻訳など、多方面で活動。音楽家とのコラボレーションで自作朗読パフォー
マンスも行ってきた。 http://ryomichico.net/
■参加費:月例会 一般1,000円 学生500円(1ドリンク付)
申し込みは、氏名/連絡先/所属を明記して、「京都メディアフォーラム」
事務局までメールにてお願いします。
■e-mail:mf.at.radiocafe.jp
Fwd: 「ダウンロード違法化」「iPod課金」──録音録画補償金問題、意見募集始まる
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/16/news091.html
文化庁の著作権に関するパブリックコメント募集がはじまりましたようです。
お題は
「ダウンロード違法化」
「(いわゆる)iPod課金」
の2つです。それぞれ、私たちの身近なことに関係する問題なので関心を
持ちたいところです。
Fwd: 著作権保護期間の延長、と、「毒入りのケーキ」
こんな記事がIT mediaに掲載されてたので、、次のメディアフォーラムの
議論になれば・・個人的にもあまり長すぎるのは
著作権保護期間の延長、経済学的には「損」 「毒入りのケーキ」が再創造を阻む
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/15/news010.html